EDD REST APIへのアクセスは、適切な認証を伴うURLでのみ可能です。この認証は、APIキーとトークンをクエリパラメータ経由でURLに渡すことによって行われます。サイト上の各ユーザーは、独自のキーとトークンのセットを持っています。これらは、ショップマネージャーが[ダウンロード] > [ツール] > [APIキー]で一元管理できます。

個々のユーザーは、WordPressのプロフィールページでも管理できます。

APIキーを取得したら、EDD APIの利用を開始できます。APIキーとトークンの両方を、次のようにクエリパラメータとしてURLに追加する必要があります。
https://yoursite.com/edd-api/?key=XXXX&token=XXXX
上記のスクリーンショットに見られるように、必要に応じてAPIキーを無効にすることができます。これを行うと、ユーザーには新しいキーを生成するチェックボックスオプションが表示されます:
